私にとってテレビは非常に重要な存在です

公共テレビの報道には、最近顕著な偏向報道が見られるようになりました。公共放送の中立性が求められます。

私にとってテレビは非常に重要な存在です

テレビの偏向報道について

我が国には公共テレビによる放送がありますが、近年、この公共放送がどこの放送局なのかという批判が湧いてきています。優良な番組も多い放送局でありながら、ある一定の方法を向いた報道をしていることに対してジャーナリストや評論家、そして国民から批判の声がでているのです。この公共放送というのは国民から徴収した受信料によって放送が成り立っているのですが、その偏向ぶりには目を覆うばかりです。報道すべきことを報道せず、なかったことにしてしまうのが最近のやり方であり、国民もこのようなやり方に気がついきはじめて怒りを通り越してあきれ果てています。

公共放送というのは、伝えるべきを伝える必要があります。その視点の先には必ず日本国民の利益に基づいた報道姿勢という然るべきものがあるべきであります。その偏向報道が顕著に表れたのが民主党政権下の時代でした。この公共放送はどちらかと言うと中国よりの報道をすることで有名であり、時にそれは露骨に牙を向くものであります。中国に都合の悪い報道はひた隠しにされ、中国に有利になると判断されればねじ曲げてでも誇張して報道するという傾向が見られます。公共放送は潤沢な受信料によって運営されているので、公平さが求められます。